大伸シプレ3つの強み

当たり前のことを当たり前に行う、大伸シプレの風土

「当たり前のこと」を当たり前に行うこと、このことを大伸シプレは大切にしています。いつも笑顔で元気に挨拶すること、職務に真面目に取り組み専門知識を深めること、整理整頓を怠らずに安心できるサービス・商品を提供すること、日々お客様とのコミュニケーションを深めて真意を理解できるようになること、何事にも前向きで諦めずに取り組むこと。それらを実践しているのが大伸シプレの社員たち。人間力が大伸シプレ最大の強みです。

清水 広子(シミズ ヒロコ)
経理部 部長/経理
1992年入社

大伸シプレでは、社員で毎朝の清掃を行っています。オフィスも店舗も倉庫も工場も、全て自分達の手で考えながら整理整頓できているため、ミスなく迅速な対応をすることが可能です。また、元気に明るく仕事と向き合うことが当社の風土。「やらなければできないが、やれば必ずできる」と考え、あらゆることに前向きに取り組んでいます。フロントで活躍する社員も、バックフロントでお客様を支える事務スタッフも、それぞれがお客様のために役立つ仕事の仕方を徹底しています。


久我 恭平(クガ キョウヘイ)
TPセンター/業務管理
2012年入社

TPセンターでは、安心・安全な環境で「確実な製品作り」を行っています。ここでは、5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)をスタッフみんなが徹底して、お客様に喜ばれる商品作りを行っています。また、挨拶など基本的なことにも気を配っています。この体制を維持しながら、現場の改善やお客様との調整を行うことが私の仕事です。お客様とのコミュニケーションを密にし、スタッフの皆さんの意見を取り入れることで、TPセンターの運営を円滑に進めていきます。


佐野 陽子(サノ ヨウコ)
パッケージプラザ吉原店/販売
2013年入社

どんなことでもご相談いただけるような店舗づくりが大伸シプレのパッケージプラザの良さです。例えば、法人のお客様も、個人のお客様も、どちらも満足していただける品揃えを誇っていること。商品アイテムが多いため、店頭で商品選びに迷っているお客様もいらっしゃいますが、お声掛けしてアドバイスをするよう心掛けていること。また、お客様が気持ちよくご来店いただけるような雰囲気作りのために、店頭での声出しもしっかり行いたいと思っています。



大伸シプレの納品力
大伸シプレの風土
大伸シプレの対応力

大伸シプレの3つの強み
包装資材サービス
トータルパッケージングサービス
小売事業